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オフィスワークによる腰痛 日本オフィスマッサージ協会
オフィスワークによる腰痛
肩こりと並んで、オフィスワークの方にとってお辛い腰痛。
長時間座った姿勢ですので、下半身の筋肉はずっと使われていない状態。
血流は滞り、イスから立ち上がった際に、腰が、「あっいたたた!」となる方も多いのではないでしょうか?
座布団を使いデスクとの高さのバランスをとってみたり、クッションを腰にあてて、背中が丸くならないように座る際の姿勢を気を付けて、「なるべく猫背にならないようにしよう!」とがんばっている方も多いのでないかと思います。
しかし、仕事に集中しますので、どうしても姿勢にまで意識が回らない。。。
というのが、現実ではないでしょうか?
簡単な対策をご紹介させていただきますね。

腰痛にお悩みの方
まずはひざ掛け。
下半身を冷やさないことが大切ですので、腰痛にお悩みの方は、是非試してみてくださいね。
足首をグルグル回したり、足の指をグーパー、グーパーするのもよいと思います。
腰に、カイロを貼るのもオススメですね。

寒い冬にはもちろん、冷房のきつい夏場両方共、こころがけていただけると良いと思います。
それともっとも大事なこと
それは・・・
「普段から歩く習慣をつける」
です。
定期的に運動ができていない方は特にオススメですよ。
足腰の筋肉を使っていないと、想像以上に筋肉は衰えてしまうものです、
それが原因で、腰痛が悪化することもあります。
駅では、できるかぎりエスカレーターではなく階段。
駅1つ分、バス停1つ分歩いてみる。
など少しでも良いので日常の中で、歩く距離を増やす工夫ができると
継続しやすいかもしれませんね☆
毎日の少しの差が、のちのち大きな差を生んでくるものですよ(^^)
ご担当者様から直接、お喜びのメッセージを動画でいただいております。
現在導入されている会社企業様から、今後、社内出張オフィスマッサージを導入検討されている企業様の参考になればと、素晴らしいサービスが日本中に今後広がっていくことを願って、動画でのメッセージを頂戴しております。

3社を検討した結果「バランス工房(JOMA)にして依頼して本当に良かった」と
現在もご継続頂いております人事部ご担当者様3名様より。日本を代表する企業様内施術室にて☆
会社人事部ご担当者様からのお声
(ご法人)会社人事部ご担当者 S・Hさま(女性)
「導入に当初不安がありましたが導入して本当によかったです」
(守秘義務遵守のため、お名前は掲載頂かないよう配慮しております)
オフィスマッサージの導入には、当初不安もありましたが
日本オフィスマッサージ協会さんに頼んでよかったです。
施術者の人柄も良く、技術も確かですし
緊急時の対応(施術者が来れない場合など・・・)の対応も
スムーズです。 毎週すぐに予約が埋まってしまうので、
枠を増やせないか検討中です。
従業員さまからのお声
「 大変助かって、業務もはかどっている。毎回楽しみ
継続して是非是非実施して欲しい」

(女性 会社員様)

この制度が出来て、大変助かっています 。
気軽に体調を整えること、もしくはその意識づけが
出来るようになり、結果的には業務もはかどっていると思います。
出来れば週1回ではなく2~3回あると、もっと予約もしやすいし、
他の方にも気兼ねなく予約ができる
(予約枠が少ないので、毎週は取らないようにしていたり。。。)
ようになると思います。 金額的には、現状がベストか。
何より来て頂いている先生の腕が良いのと、気さくで明るい方なので
相談もしやすく毎回楽しみです。
相談に対するアドバイスも的確で日常にも役立てています。
これからも継続して是非是非実施して欲しい。
「 とても楽になり、仕事がはかどります。
健康に対するアドバイスも助かる」
(女性 会社員様 48歳)

30分でもやってもらうととても楽になり、仕事がはかどります。
いつも同じ整体師なので、身体の変化に気づいてもらったり
健康に対するアドバイスもしてくれて助かっています。
「普通のマッサージや指圧と違う」
(女性 会社員様 44歳)

毎回、違うツボを押されて肩や目の疲れが取れます。
普通のマッサージや指圧と違い、きめ細かいというか
最大限の技術で取り組んでいただけるので、毎回頼んでしまう。
(日本オフィスマッサージ協会では、よりよいサービス提供のために、
従業員様からのお客様の声を頂戴して、常によりよいサービス提供の改善に努めております)

座り仕事で腰に負担がかかりやすい場面
| 浅く腰かける | 背もたれを使わず前のめりになると、腰だけで上半身を支えることになります。深く座り、背もたれを使うのが基本です |
|---|---|
| 足が床につかない | 椅子が高いと骨盤が後ろに倒れます。足置きを使うと安定します |
| 長時間の着座 | 同じ姿勢が続くほど負担が集中します。こまめに立つ・歩くことが有効です |
| 荷物の持ち方 | 片側の肩だけで荷物を持つ習慣があると、左右のバランスが崩れやすくなります |
オフィスでできる簡単な対処
- 椅子に深く座り直し、骨盤を立てる意識を持ちます
- 立ち上がったときに、ゆっくり腰を反らせる・丸める動きを数回行います
- 会議や移動のタイミングを、姿勢を変える機会として使います
※足のしびれを伴う場合や、痛みが続く場合は、医療機関の受診をおすすめします。



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